名前・資格 村山 由希子〈司法書士〉murayama
得意分野 生前贈与、遺言作成、相続手続き等 相続に関するトータルサポート
選ばれる理由 法律の羅列のみではなく「遺言書をいかに作成するか」といった人の心情に沿った話をする点が好評です。
実績 (1)保険会社の相続・遺言作成研修(営業担当向け)
(2)東京司法書士会主催、成年後見人養成講座
(3)江戸川区 成年後見講演会
(4)第一生命保険株式会社主催 お客様向けエンディングノート活用セミナー(遺言・成年後見制度含む)
(5)第一生命保険株式会社、ジブラルタ生命保険株式会社、明治安田生命保険相互会社にて月次の講義担当(営業担当対象)
その他多数
推薦コメント 「遺言書作成がなぜ大切なのか」「相続について、まずはどのように考え始めてもらえば良いか」という実践的な内容で、最後まで興味深く聞くことができます。

【選ばれる理由】 法律よりも大切なこと。それは人間関係

お父さん、お母さん。遺言書、書いてくれた?
その一言でご両親は傷付いてしまいます

一般的な相続セミナーでも、遺言書の大切さは分かります。でも、法律よりも大切なことがあります。それは人間関係を大切にすることです。遺言書を書いて欲しいと言われたご両親は、死に急げと言われたようで傷付きます。円満に遺言を書いてもらう方法を知りたくはありませんか?

村山の相続セミナーでは、皆さんが眠くなってしまうような難しい法律の話は最低限に留めます。いかにして気持ちよく遺言書を書いてもらうかということを大切にしています。村山がここまで実践的に話せるのは、多くのお客様と接してきた経験があり、かつ、親として・娘としての気持ちも分かるからです。

お客様の声

  • お客様の目線で話をしてくれる
  • 事例が豊富・提案の内容が実践的だった
  • 様々な問題の対応方法が分かった
  • 事例のインパクトが強かった

【研修案①】
遺言書の大切さがよく分かる!
揉めない相続を実現するはじめの一歩をお伝えします

相続セミナーを他でも受けたけれど、親に遺言書を書いて欲しいと言い出せない。セミナーを受けてそれっきり。そんな経験はございませんか?
頭では理解しているけれど、いざ行動に移そうとなると、なかなかうまく行かない。そんな悩みを解決するセミナーです。
遺言書を親に書いてもらう側も、実際に遺言書を書く側も、心理的負担は大きいもの。そんな心理的負担を取り除く、人間的な心理部分のノウハウをもお伝えする内容です。

〈所要時間:約二時間〉

【研修案②】
認知症-備えあれば憂いなし
老いてもなお、自分らしくいるために

医療の進歩により、日本人の寿命は長くなりましたが、同時に認知症の高齢者が増加すると考えられます。
お元気なうちにご自身で「介護の方針」等についてご準備をなさいませんか?
将来認知症を発症した場合に備えるための制度としては、「任意後見制度」をはじめとする各種制度があります。
そのような制度の活用方法と、実際に起きる問題の事例を元に、ご本人の希望に沿った生活を送るための備えについてお話いたします。

〈所要時間:約二時間〉

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